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東京都マガジン

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東京都庁関連のnoteをまとめています。
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#国際金融都市

Nikkei Asia タイアップ記事のご紹介

本日2本目の投稿です! この度、Nikkei Asia とのタイアップ記事(記事広告)「Finance in the Vanguard of Tokyo's Sustainable Recovery」が公開されましたのでお知らせします。 以下のリンクからご覧ください。 このタイアップ記事では、東京の国際金融都市としてのポテンシャルや今後予定している施策にも触れながら、「国際金融都市・東京」構想2.0が紹介されています。 このように東京都ではメディアとのタイアップ記事等

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「国際金融都市・東京」プロモーションビデオを公開しました!

みなさまこんにちは! これまでお知らせしてきましたように、東京都は昨年11月に「国際金融都市・東京」構想2.0を策定して「国際金融都市・東京」を実現するための取組を加速させています。 構想2.0では、東京都が激動する国際金融経済をどのように捉え、どういった国際金融都市を目指し、そのためにどんな取組を進めていくのか、ということをまとめていますので、せひ全文ご覧いただきたいところですが、この度、少しでも分かり易くお伝えすべく2種類のプロモーションビデオを制作いたしました!

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Tokyo-London Financial Seminar 2022を開催します!

今回はオンラインセミナーのご紹介です! 東京都は、フィンテックをテーマにした「Tokyo-London Financial Seminar 2022」を2月15日(火)17時30分から19時00分までオンラインで開催いたします。 英国シティ・オブ・ロンドン・コーポレーションとの共催で行われるこのセミナーでは、東京とロンドンの両都市のフィンテック界の最前線で活躍する方々に登壇いただき、最新の動向や取組などを紹介していただきます。日本と英国からそれぞれフィンテック企業3社に各

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東京金融賞2021 受賞事業者の決定及び 表彰式の開催について

 みなさん、こんにちは!  以前から何度かご紹介している「東京金融賞」について、ついに受賞事業者が決まりましたので紹介します。  私たちは「『国際金融都市・東京』構想2.0」を打ち出し、「グリーン」と「デジタル」をキーワードに取組を進めています。 (以下のページで紹介しています。ぜひ、こちらも見てください!)  東京金融賞はこの象徴的な取組であり、「金融イノベーション部門」と 「ESG投資部門」の2部門から構成されています。   以下の通り、昨年5月から『都民の皆様のニ

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東京都政策企画局特定任期付職員(サステナブルファイナンス推進担当課長)の募集

このページ上でこれまでもお知らせしてきたとおり、東京都では、昨年11月に「国際金融都市・東京」構想2.0を公表し、この構想に掲げた取組を強力に推進することで、世界をリードする「国際金融都市・東京」の実現を目指しています。 この構想に基づくグリーンやデジタルをはじめとした様々な施策を強力に推進し、国や民間事業者と連携しながら、「国際金融都市・東京」の実現に向け、専門的知識・経験をもって課題や困難を私たちと共に乗り越え、主体的に取組を推進することができる方を募集します。 ぜひ、ご

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ファンドの運営事業者が決まりました!

みなさん、こんにちは! 今回の記事ではファンドについて紹介します。 私たちは「『国際金融都市・東京』構想2.0」を打ち出し、「グリーン」と「デジタル」をキーワードに取組を進めています。 (以下のページで紹介しています。ぜひ、こちらも見てください!) 「グリーン」の「サステナブルエネルギーファンド」 「デジタル」の「フィンテック支援ファンド」 これらの先進的な取組にチャレンジする事業者のみなさまから、魅力的なご提案を応募していただき、このたび運営事業者が決定しましたので紹介

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12/23(木)18時30分~「東京金融賞2021」金融イノベーション部門一次審査通過事業者によるピッチイベント開催

 東京金融賞金融イノベーション部門 支援プログラム*の一環として、Fintech協会12月活動報告会において、「東京金融賞2021」金融イノベーション部門で一次審査を通過したFintech事業者のうち、15社によるピッチ(企業概要や製品等のプレゼン)イベントを開催いたします。 Fintech協会会員企業以外の方もご参加可能です。 イベント詳細・参加登録はイベントページをご覧ください。 定員がございますので早めの参加登録をお勧めします。 *支援プログラムとは、一次審査を通過

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FCTの紹介シリーズ⑥FinCity.Tokyo主催【第4回】「グローバルネットワーキング(資産運用部門)」を実施しました!

皆さんこんにちは。 11月25日(木)に、FinCity.Tokyo主催「第4回グローバルネットワーキングイベント(資産運用部門)」を開催しましたので、皆様にご紹介します! ※前回(第3回)の記事をご覧になりたい方は、こちらをご参照ください。 【第4回の概要】  外国企業(今回は外資系の資産運用業者)に投資してくれるパートナーを獲得するため、国内の金融機関(アセットオーナー、ゲートキーパー、資産運用業者など)に対し、自社の運用サービスなどについてピッチを行いました。 【第

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東京-ロンドン グリーンファイナンスセミナー2021を開催します!

皆さんこんにちは。 今回はオンラインセミナーのご紹介です! 12月10日(金)の17時から18時15分、東京都と駐日英国大使館との共催によるグリーンファイナンスに関するオンラインセミナーを開催します。 今回で4回目を迎えるこのグリーンファイナンスセミナーでは、英国シティ・オブ・ロンドンのロードメイヤー(市長)による基調講演を始め、英国外務省及び日本の金融庁の有識者による対談や日英の金融関係者による意見交換を予定しております。 深刻化する気候変動へ立ち向かうための鍵の一つは

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FinCity.Tokyoウェビナー「Tokyo - Unlocking Opportunities for Asia’s Green Finance」をご覧いただけます!

皆さんこんにちは。 11月22日(月)の18時から19時まで、官民連携金融プロモーション組織FinCity.Tokyoはグリーンファイナンスに関するオンラインセミナーを開催します。 東京都は、2050年までに温室効果ガスの排出量を実質ゼロにする「ゼロエミッション東京」を宣言しています。深刻化する気候危機に立ち向かう鍵を握るのが金融です。とりわけ、脱炭素化の加速に必要となる資金を円滑に供給するなど、金融を通じて社会課題を解決するサステナブル・ファイナンスは、世界の潮流となっ

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(一社)東京国際金融機構(FinCity. Tokyo)が「英文情報開示支援プログラム」への参加希望事業者を募集しています。

(概要) 皆さん、こんにちは。 実は東京証券取引所に上場するような企業であっても、英文での情報開示を行っている会社はそれほど多くありません※1。このような状況を踏まえ、海外投資家から東京市場や東京の企業に目を向けてもらうために、企業の英文での情報開示を後押しします。 具体的には、経営資源が限られる上場後間もない企業で、昨今急速に進展するESGの取組※2を推進する企業を対象に支援プログラムを実施し、参加企業を募集します。 このような取組により、海外投資家からの東京市場への投資を

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FCTの紹介シリーズ⑤FinCity.Tokyo主催【第3回】「グローバルネットワーキング(フィンテック部門)」を実施しました!

皆さんこんにちは。 10月27日(水)に、FinCity.Tokyo主催「第3回グローバルネットワーキングイベント(フィンテック部門)」を開催しましたので、皆様にご紹介します! ※前回(第2回)の記事をご覧になりたい方は、こちらをご参照ください。 【第3回の概要】  今回は、国内の金融機関やITベンダー企業などに対して、銀行・証券・資産運用分野の外国企業(フィンテック)が、金融機関における業務のデジタル化に役立つ自社製品やサービスについてピッチを行いました。 【第3回プロ

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令和3年度Tokyo独立開業道場(無料)

都内で資産運用業の創業を目指す、金融機関勤務者等を対象としたセミナーをオンラインで開催します(東京国際金融機構主催)。 セミナー参加者の中で、創業を具体的に検討されている希望者は相談分野に応じた専門家への無料相談が可能です。 (詳細につきましては、添付ファイルをご参考ください。) 各回の日程は以下のとおりです。途中の回からも参加が可能です。 (それぞれお申込みが必要です) 第1回 令和3年10月23日(土) 10時~12時 第2回 令和3年11月17日(水) 18時~

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FCTの紹介シリーズ④FinCity.Tokyo主催【第2回】「グローバルネットワーキング(インシュアテック部門)」を実施しました!

皆さんこんにちは。 9月30日(木)に、FinCity.Tokyo主催「第2回グローバルネットワーキングイベント(インシュアテック部門)」を開催しましたので、皆様にご紹介します! 第2回の概要  前回(第1回)は、全金融系外国企業を対象に、東京都や金融庁が用意する支援プログラムをご紹介するとともに、東京定着に成功している先輩企業から体験談を語ってもらいました。 ※前回の記事をご覧になりたい方は、こちらをご参照ください。  今回(第2回)からは、主に東京進出済みの金融系外国企

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