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  • 世界に冠たる「国際金融都市・東京」の実現へ

    東京都国際金融都市担当のnoteをまとめています。

  • 東京都マガジン

    東京都庁関連のnoteをまとめています。

  • "東京が変わる。そのために都政が変わる"

    "東京が変わる。そのために都政が変わる" デジタルの力で都政の仕事を大きく転換し、都民サービスの飛躍的な向上を実現していく「都政の構造改革推進チーム」からの情報発信をピックアップしています。

  • スマート東京の推進

    「スマート東京の推進」や5Gを担当している 東京都デジタルサービス推進課とネットワーク推進課からの情報発信をピックアップしています。

  • 東京都広報広聴課

    東京都広報広聴課発信。メジャーな都政からふだんあまり知られていない、地道に行っている都政、ほかに東京ならではの産業や文化などもご紹介します。

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世界に冠たる「国際金融都市・東京」の実現へ

東京都国際金融都市担当のnoteをまとめています。

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  • 101本

Tokyo-London Financial Seminar 2023を開催します!【参加者募集中】

皆さんこんにちは!  今回は、英国シティ・オブ・ロンドンとの共催イベントのご案内をします。 東京都は、2月2日(木曜日)の日本時間18時30分から、ロンドンにて、Tokyo-London Financial Seminar 2023を開催します。 <イベントの特設ページはこちら> 2018年1月に始まった都とシティとの共催による本セミナーは、東京都とシティの連携の象徴として開催されており、今回で7回目となります。 今回のセミナーでは、小池知事やロードメイヤーをはじめ、

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FinCity.Tokyo主催の対面イベント【参加者募集中】Collaboration with global firms - New year roundtable & networking Event を開催します!

FinCity.Tokyo(一般社団法人東京国際金融機構)では、1月26日(木)にCollaboration with global firms - New year roundtable & networking Eventを開催します! FinCity.Tokyoが開催するNetworking Eventってなに? 東京に進出した金融系外国企業(資産運用業及びフィンテック企業)が、都内でのビジネス機会の拡大や金融エコシステムへ円滑に参入ができるように、国内の金融事業者等

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FinCity.Tokyoがトランジションファイナンスをテーマにしたウェビナーを開催します!

FinCity.Tokyo(一般社団法人東京国際金融機構)では、12月7日(水)に「トランジションファイナンス」をテーマにしたウェビナー「Tokyo: Accelerating the Momentum for Transition Finance」を開催します! トランジションファイナンスとは? 現時点では、どうしてもCO2などの温室効果ガスの大量排出を伴う産業があります。たとえば、鉄鋼、化学、電力などの産業ですが、そういった産業の関連企業にとっては、今すぐに温室効果ガ

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AIチャットボットサービス(eビジネスコンシェルジュ)を開始いたしました!

みなさん、こんにちは。今回は、AIチャットボットサービス(eビジネスコンシェルジュ)のご紹介です! 東京都では、優れた技術やノウハウを持つ外国企業・外国人起業家の方を東京に誘致する取組をしています。都内企業と協力してビジネスを展開することで、新しい事業やサービスなどが創出され、経済の活性化、都民の皆様の豊かな生活の実現に貢献できると考えているからです。 外国企業を誘致するために、東京都では「Invest Tokyo」というウェブサイトを立ち上げ、東京都の支援や東京のビジネ

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東京都マガジン

東京都庁関連のnoteをまとめています。

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  • 460本

Tokyo-London Financial Seminar 2023を開催します!【参加者募集中】

皆さんこんにちは!  今回は、英国シティ・オブ・ロンドンとの共催イベントのご案内をします。 東京都は、2月2日(木曜日)の日本時間18時30分から、ロンドンにて、Tokyo-London Financial Seminar 2023を開催します。 <イベントの特設ページはこちら> 2018年1月に始まった都とシティとの共催による本セミナーは、東京都とシティの連携の象徴として開催されており、今回で7回目となります。 今回のセミナーでは、小池知事やロードメイヤーをはじめ、

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キーワードは「オープン&フラット」:「シン・トセイ3」で次のステージへ

2021年3月に「シン・トセイ」戦略を発表してから、1年後の2022年2月に「シン・トセイ2」、さらにその1年後の本日、「シン・トセイ3」に戦略をバージョンアップさせました。 「シン・トセイ3」では、2025年度をターゲットとして、都政のQOS(クオリティ・オブ・サービス)の更なる向上に向け、単なるデジタル化にとどまらず、組織文化の変革にまで踏み込んだ次のステージに挑戦していきます。今回のnoteでは、この新しい戦略について解説します。 ■「シン・トセイ」「シン・トセイ2

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小笠原の情報通信基盤を5G対応可能な環境に整備しています!【5G対応編】

皆さん、こんにちは!島しょ通信担当です。 私たちは、小笠原における5G化の取組を促進するため、情報通信基盤を5G対応可能な環境に整備しています。今回はその取組について紹介します。是非、最後までご覧いただけますと幸いです。  さて、本題に入る前にクイズです!  Q 東京(竹芝)から小笠原(父島)まで、おがさわら丸という船で片道約何時間かかるでしょうか? a 約10時間        b 約20時間        c 約24時間 (解答は記事の最後をご覧ください。) ⛵海底光

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<初!都庁職員、アジャイル型開発に参加する>

アジャイル型開発  ~EVA・ANIMAL計画始動~  皆さん、アジャイルという言葉をなんとなく知っていますか?最近、開発に限らず仕事の進め方や考え方にも「確認と改善を絶えず繰り返す」といった表現で用いられることが多い言葉です。  その発端は、アジャイル型開発という、東京都では試みたことのない開発手法から来ています。  私たち、デジタルサービス局デジタルサービス推進課総括担当(以下「デジ局担当」という。)は、アジャイル型開発を都庁に普及させるべく、各局の職員に呼びかけ、参加

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"東京が変わる。そのために都政が変わる"

"東京が変わる。そのために都政が変わる" デジタルの力で都政の仕事を大きく転換し、都民サービスの飛躍的な向上を実現していく「都政の構造改革推進チーム」からの情報発信をピックアップしています。

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  • 71本

キーワードは「オープン&フラット」:「シン・トセイ3」で次のステージへ

2021年3月に「シン・トセイ」戦略を発表してから、1年後の2022年2月に「シン・トセイ2」、さらにその1年後の本日、「シン・トセイ3」に戦略をバージョンアップさせました。 「シン・トセイ3」では、2025年度をターゲットとして、都政のQOS(クオリティ・オブ・サービス)の更なる向上に向け、単なるデジタル化にとどまらず、組織文化の変革にまで踏み込んだ次のステージに挑戦していきます。今回のnoteでは、この新しい戦略について解説します。 ■「シン・トセイ」「シン・トセイ2

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都税事務所の私たちがデジタルで変える新しい仕事の進め方

東京都内には23区と立川、八王子に25の都税事務所があり、都税の課税・徴収等の業務を行っています。都税収入は2021年度決算で5兆8,000億円を超える規模となっています。 東京都主税局では、キャッシュレス納税や各種証明申請の電子化など「スマート都税」の取組とあわせて、「未来型オフィス実現プロジェクト」としてそれぞれの都税事務所でオフィス改革やデジタルツールを用いた仕事の進め方の変革などの取組を行っています。 今回のnoteでは、都税事務所で行われている取組と、事務所の若

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東京の「異次元」のスタートアップ戦略~未来を切り拓く10x10x10のイノベーションビジョン~

本日11月24日、スタートアップとの協働を進める都庁のワンチーム"Team Tokyo Innovation"発足から3か月、スタートアップと交流する「出島」を設置しているCIC Tokyoで、東京都は新しいスタートアップ戦略を発表しました。 その名も、「Global Innovation with STARTUPS」 この戦略では「10x10x10のイノベーションビジョン」を掲げました。 私たちはこれから「異次元」のスタートアップ戦略を展開し、このビジョンの実現に「本

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「政策って、デザインだ。」都庁職員みんなで実践する #デジタル10か条

2022年3月、都民のみなさまに品質の高いデジタルサービスを継続的に提供していくため、すべての職員で共有していく「価値観」として、「デジタル10か条」を都庁としてはじめて定めました。 この10か条はもちろん作って終わりではなく、職員に広く知ってもらい、理解いただくことが不可欠です。そこでこのたび、こんなポスターを作成しました。 今回のnoteでは、担当のデジタルサービス局の幸田さんと高松さんにお話をうかがい、このポスターを入り口として「#デジタル10か条」についてご紹介し

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スマート東京の推進

「スマート東京の推進」や5Gを担当している 東京都デジタルサービス推進課とネットワーク推進課からの情報発信をピックアップしています。

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  • 114本

小笠原の情報通信基盤を5G対応可能な環境に整備しています!【5G対応編】

皆さん、こんにちは!島しょ通信担当です。 私たちは、小笠原における5G化の取組を促進するため、情報通信基盤を5G対応可能な環境に整備しています。今回はその取組について紹介します。是非、最後までご覧いただけますと幸いです。  さて、本題に入る前にクイズです!  Q 東京(竹芝)から小笠原(父島)まで、おがさわら丸という船で片道約何時間かかるでしょうか? a 約10時間        b 約20時間        c 約24時間 (解答は記事の最後をご覧ください。) ⛵海底光

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<初!都庁職員、アジャイル型開発に参加する>

アジャイル型開発  ~EVA・ANIMAL計画始動~  皆さん、アジャイルという言葉をなんとなく知っていますか?最近、開発に限らず仕事の進め方や考え方にも「確認と改善を絶えず繰り返す」といった表現で用いられることが多い言葉です。  その発端は、アジャイル型開発という、東京都では試みたことのない開発手法から来ています。  私たち、デジタルサービス局デジタルサービス推進課総括担当(以下「デジ局担当」という。)は、アジャイル型開発を都庁に普及させるべく、各局の職員に呼びかけ、参加

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西新宿で「スマートシティフェスタ」を開催しました!

 東京都では、「スマート東京」の先行実施エリアである西新宿において、デジタル技術を活用し、XR技術、自動運転、ロボット技術など西新宿で実装を目指すスマートサービスを体験いただくため、「スマートシティフェスタ」というイベントを、令和4年11月25日(金)~27日(日)の3日間開催いたしました!メイン会場の新宿住友ビル三角広場、サブ会場の新宿駅西口広場イベントコーナーで合わせて約5,000名の方にご来場いただき、大盛況だったイベントの様子をご紹介いたします。また会場の様子はオンラ

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<スマートサービス実装促進プロジェクト>スマートサービス実装促進プロジェクトが進行中!交流会により最先端技術を活用したスマートサービスの導入を加速化!

 皆さんこんにちは!東京都では、デジタルを通じて都民の皆様の生活の質向上を目指す「スマート東京」の実現に取り組んでいます。その取組の一環として、都民の皆様の生活をより便利に、より豊かにするサービスを実装する事業「スマートサービス実装促進プロジェクト」を令和4年度から開始しました。  今日は「スマートサービス実装促進プロジェクト」のプロジェクト概要及びこれまでに実施した取組を紹介します。 「スマートサービス実装促進プロジェクト」とは  近年、新型コロナウイルスの世界的感染拡

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東京都広報広聴課

東京都広報広聴課発信。メジャーな都政からふだんあまり知られていない、地道に行っている都政、ほかに東京ならではの産業や文化などもご紹介します。

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  • 58本

市場のお目付け役

広報広聴課です。 東京の食品を扱う豊洲市場。市場の朝はとても早いのです。市場の中にある市場衛生検査所の朝もとても早いのです。 早朝4時、検査所の一日が始まります。(朝の市場は実は初めて(^^♪) ここでの主な仕事は、有害なものや不良な食品を「市場に入れない」「市場から出さない」「市場で作らない」をモットーに監視し、食品の安全を確保することです。 ここでは23区内にある9つの中央卸売市場と1つの地方卸売市場を管轄しています。その一日を追ってみました。 早朝お仕事スタート卸売市

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これな~んだ?ヒント:ないととっても困るもの

広報広聴課です。 「人間の生活にないととっても困るものな~んだ?」 いろいろあるとは思いますが、その一つは「下水道」。もっとすごい答えを想像したかもしれませんが、じわじわ考えてみると確かに下水道はないと非常に困ります。 特に現代社会で、下水道がなかったら大変なことに・・。あまり知ることのなかった下水道の歴史を少し振り返ってみることにします。 下水始まり始まり世界で最古の下水道は紀元前5千年ごろのメソポタミア文明の都市と言われています。紀元前2千年ごろのインダス文明時代・モヘ

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東京の鍛冶屋さん

広報広聴課です。 みなさんの家の台所にはおそらく一本は包丁があると思います。ない人もいるでしょうが、料理をする人だったら、きっと持っていることでしょう。 いまは包丁も工場などで作られることが増えたようですが、昔は町の鍛冶職人が一本ずつ作っていました。 鍛冶の歴史「日本書紀」によると日本で鍛冶が行われるようになったのは583年。敏達(びだつ)天皇(第30代572-585年)の時代に新羅から鍛冶工が招かれ、はがねの鍛冶法を習ったのが始まりといわれています。 戦国時代には多くの刀

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すこ~し工夫してウォームビズ

広報広聴課です。 長期予報によりますと、今年の冬は例年並みかそれより寒いかもということです。筆者の家は古い木造のため夏は涼しいのであまり冷房費がかからないのですが冬は激寒。暖房費の請求書を見るのがコワい・・。 毎年冬の省エネが話題にのぼりますが、特に今年はロシア・ウクライナ情勢の影響で電力ひっ迫の可能性が大です。電気料金も少しずつ値上がりし、家計にじわじわと響いているのを感じている人もいることでしょう。 温室効果ガスを減らすにも省エネは不可欠。東京都は「Tokyo Warm

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